チャペックのコーヒーメニュー

《 コーヒー豆 一覧 》
焙煎度でみる
チャペックのコーヒー豆は、大まかに分けて4段階の焙煎度合いで分けられます。 それぞれの味の特徴も参考にしてください。
     
     

コーヒー豆 一覧
深煎り→浅煎りの順に並んでいます。
(100g)
イタリアン・ブレンド ¥530
インディア・APAA ¥530
ケニア・AA ¥550
マラウィ・フィリルア ¥550
ペルー・チャンチャマイヨ ¥530
エチオピア・シダモ ¥550
チャペック・ブレンド ¥530
コロンビア・スプレモ   ¥530
ブラジル・PN・カルモデオーロ ¥550
グァテマラ・SHB ¥530
パナマ・SHB ¥550
スマトラ・マンデリン ¥550
タンザニア・AA(キリマンジャロ) ¥530
ニカラグア・SHG ¥550
モカ・マタリNO.9 ¥700
ブルーマウンテンNO.1 ¥1,600
マイルド・ブレンド ¥530
ブラジル・ウオッシュド ¥530
ドミニカ・モンテアルト ¥530
ハイチ・マールブランシュ ¥530
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深煎りのコーヒー
 
“苦味中心のコクのある焙煎度”
エチオピア・シダモ
穏やかな苦味を味わえる、芳醇なコーヒー
ペルー・チャンチャマイヨ
さっぱりとした苦味のある、深煎りの入門コーヒー。
マラウィ・フィリルア
フィリルア(山の花)の名の通り香り豊かで、苦味がしっかりした奥行きのあるコーヒー
ケニア・AA
豊かなコクがあり、苦味の中に上質の甘味がある。
インディア・APAA
しっかりと苦味が味わえる濃厚なコーヒー。
くせもあるが、ファンも多い。
イタリアン・ブレンド
苦味中心のストロングタイプのブレンド。
アイスコーヒーにも最適。

 

 
中深煎りのコーヒー
 
“苦味が勝つが、まろやかな酸味も残る焙煎度”
パナマ・SHB
すっきりとした苦味とほどよい酸味、爽やかなコーヒー
グァテマラ・SHB
柔らかで丸みのある酸味、ほどほどの苦味とのバランスが良い。
ブラジル・PN・カルモデオーロ
  
コロンビア・スプレモ
コク・香りが優れた、奥行きのある味わい。
チャペック・ブレンド
やや苦味の方が強いが、抑えた酸味も味わえるコクのある当店のレギュラーブレンド。

 

 

 
中煎りのコーヒー
 
“酸味もあるが苦味の要素が含まれる焙煎度”
ブルーマウンテンNO.1
ジャマイカ産の最高級品。酸味・苦味のバランスが良い調和のとれたコーヒー。
モカ・マタリNO.9
独特の酸味・香味があり「コーヒーの貴婦人」と称される。マタリNO.9はイエメン産コーヒーの中で最高級品とされ、出荷時は籠に入れられる。
ニカラグア・SHG
 
タンザニア・AA (キリマンジャロ)
芳ばしい酸味のある味わい、コクもある。
スマトラ・マンデリン
豊かなコク、独特の香味。酸味・苦味のバランス良

 

 

 
浅煎りのコーヒー
 
“酸味の目立つ焙煎度”
ハイチ・マールブランシュ
 
ドミニカ・モンテアルト
充分な酸味を味わえる、すっきりとしたコーヒー。
ブラジル・ウオッシュト
浅煎りの中では酸味が少ないタイプ。
マイルド・ブレンド
浅煎りの豆を使った、あっさりと飲みやすいブレンド。